くるみ AI GROWTH FIRM

パートナーのお願い

「リードを増やすには、人を増やすしかない」——その常識を壊すのが、くるみです。
人を増やさず、リードを増やす。その入口を、いま中堅〜大企業の決裁層へ広げています。

顧問・代理店募集 / 3か月単位
The Ask

広告にしっかり投資しているのに、伸びきれていない会社さんを、
月1件以上、紹介していただけませんか。

商談・提案・運用はすべてくるみが担当。受注の責任もくるみが持ちます。あなたの役割は「質の高い入口」だけ。

Track A

顧問としてFor Individuals

  • 経営・マーケの決裁層に人脈がある方
  • あなたの紹介で、月1件から
  • 重い稼働はありません
Track B

代理店としてFor Companies

  • 中堅〜大企業のお客様がいる会社
  • お客様に「次の一手」として AI を
  • 提案・運用はくるみが担当
How to Start
くるみ / パートナー紹介資料01 — 招待状
Who to Introduce

こんな"ひとこと"に、心当たりは。

リード獲得に悩む会社の多くは、「増やすには人か広告費を増やすしかない」という思い込みで止まっています。くるみは「人を増やさず、リードを増やす」。いちばんの目印は、広告宣伝費を大きく使っている会社(理由は次ページ)。難しい条件は要りません、下のどれかを言っていた会社を1社、思い出してつなぐだけです。

+ どの状態にも乗る横断サイン: 「AIは入れたけど現場で使われてない」「いい商品なのに認知で負けてる」「採用も集客も同じくらい困ってる」

※ 目安は 従業員50名以上・社長/役員に直結・成長に投資する余力。逆に “予算ゼロで情報収集だけ/担当者止まり/社内内製で足りている” 段階はいったん見送りでOK。ただし条件で厳密に弾かず、思い当たったらまず一報を。

Q. コンサル会社を紹介していい?
自社の成長のために買うなら、立派なクライアント候補です。そのコンサル会社が自分の顧客にくるみを取り次ぎたいタイプなら、単発より代理店パートナーとして繋ぐ方が継続的に価値が大きい。見極めは「自社のために買うのか/顧客のために取り次ぐのか」の一点です。
Q. 料金が高くて、入り口で紹介しづらい。
料金は会社さんによって変わります(稼働量・期間で設計)。だから入り口で料金は気にしなくて大丈夫。いきなり大型契約ではありません。まずは課題ヒアリングと無料のご提案から。料金の話は、そのあとその会社に合わせて決めます。
くるみ / パートナー紹介資料02 — 心当たり、ありませんか
The Sweet Spot

なぜ「広告宣伝費が大きい会社」なのか。

理由は2つ。① 改善の“効果額”が大きい — 広告費が大きいほど、わずかな改善でも返ってくる金額が大きく、投資判断(稟議)が通りやすい。② AIは“回す量”があるほど賢くなる — 配信量・CV・クリエイティブが多い会社ほど、くるみのAIが速く育ちます。

広告運用AIエージェントを育てる
媒体横断のデータで、入札・予算配分・停止の判断を日々学習するAIエージェント。人手では追えない頻度で最適化し、運用量が多いほど早く賢くなる。だから広告費が大きい会社ほど効きが伸びる。
クリエイティブを AI×人間 で出しまくる
“当たるまで出す”前提で、AI生成 × 人の編集で広告クリエイティブを大量・高速に供給。配信予算が大きいほど「当たり」を見つける試行が回り、当たったときのリターンも増幅する。
媒体横断で予算配分を最適化する(MMM)
どの媒体・施策が本当に効いているかをデータで可視化し、配分を組み替える。予算が大きいほど、配分ミスの損失も、改善のインパクトも大きい。

だから広告宣伝費を大きく使っている会社ほど、くるみと組む価値が最大化します。まずはそういう会社を、思い出してください。

くるみ / パートナー紹介資料03 — なぜ広告費が大きい会社か
Why くるみ

紹介したあと、なぜ任せて大丈夫か。

あなたが「つなぐ」だけで済むよう、その先はすべてくるみが引き受けます。理由は3つです。

代表・崎前は、エンジニア × マーケターとして複数の事業を立ち上げ・売却してきた連続起業家。「成功談」だけでなく「詰まりをどう動かしたか」を、当事者の言葉で語れます。

くるみ / パートナー紹介資料04 — なぜ任せて大丈夫か
Use Cases

12のユースケース。

先ほどの“ひとこと”に当てはまった会社は、だいたいこのどれかの形でくるみが入ります。状態 → 業界 → 実際の入り方の順。業種は問いません(実例は匿名・定性のみ)。

01広告が頭打ち
ブライダル(式場チェーン)
式場×媒体別に獲得効率を分解し、CPA基準で「続ける/止める」を毎週判定。来館予約の質を底上げ。
02広告が頭打ち
大手クリニックグループ(美容・歯科)
“問い合わせ止まり”を来院・成約まで接続。集客で終わらせず、再来・LTVまで設計する。
03広告が頭打ち
不動産・賃貸仲介・リフォーム
反響→来店→商談の歩留まりを段ごとに可視化し、いちばん詰まっている段に的を絞って改善。
04次の柱が見えない
医療美容D2C(複数商材)
商材×媒体別の週次進捗を自動レポ化し、目標CPAから施策を逆算。伸びる商材へ配分を寄せる。
05次の柱が見えない
敏感肌コスメ(買収・スケール)
市場規模×ICPからユニットエコノミクスを設計し、頭打ちの主力から伸びる隣接需要へ橋渡し。
06次の柱が見えない
サブスク・会員/旅行・レジャー
新規の鈍化を、別需要の取り込みとチャネルの組み替えで補い、波を読んで予算を再配分。
くるみ / パートナー紹介資料05 — ユースケース
Use Cases — つづき

12のユースケース(つづき)。

07新規の仕組みがない
士業法人(税理士・社労士・弁護士)
指名・紹介依存から、デジタル新規導線をゼロ立ち上げ。属人営業を再現性ある獲得へ。
08新規の仕組みがない
専門機器の卸・メーカー(医療・美容機器)
紹介のみで回ってきた会社に新規開拓導線を構築し、AIで商談化まで設計する。
09新規の仕組みがない
専門商社・メーカー/人材・保険代理店
属人・紹介頼みの新規を、再現性のある獲得の仕組みへ。インバウンド/アウトバウンドの両輪を設計。
10拠点差の原因が不明
写真館チェーン(複数店舗)
GA4チャネル別CVと媒体別CVを突合し、店舗ごとに効く経路を特定。打ち手を集中させる。
11拠点差の原因が不明
クリニック・歯科の分院展開
分院×媒体別に獲得効率を可視化し、勝ちパターンを見つけて全院へ横展開する。
12拠点差の原因が不明
学習塾・スクール/飲食FC(多拠点)
拠点別の獲得効率を横並びで比較し、効く施策を全店・全校に展開。集客と採用を同時に最適化。

ほかにも 中古車・リユース/住宅・工務店/BtoB SaaS・受託/通販・サプリ/調剤薬局・介護/フィットネス/美容サロン(脱毛・エステ)/アパレルEC など、業種は問いません。心当たりが1社あれば、それで十分です。