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くるみ カルチャーデック
私たちの価値観と、働き方
このデックで伝えること
私たちのPOV(なぜ、くるみがあるのか)
Mission / Vision
Value(毎日問える3つの合言葉)
やらないこと
一緒に働く人へ
01
私たちのPOV
成長の「当たり前」を、疑うところから
「量か、質か」を、やめる。
だから、AIと人で両取りする
AIに物量を
検証も制作も、人手の制約を外して量と速度を出す。
人に目利きを
何が効くか、何を世に出すか。質はAIに渡さない。
量も質も、あきらめない
人を増やさず、質も落とさず、リードを増やす。
02
Mission & Vision
私たちがやることと、つくりたい世界
AIと人で、グロースする。
どんな会社にも、伸ばす相棒がいる世界。
03
Value
毎日、隣の人に問える3つの合言葉
3つの合言葉
結論を出す。
「で、結論は?」選択肢を並べた時点で未完成。推奨と理由まで出して、初めて仕事。
オープンに言う。
「それ、オープンに言える?」記録に残っても恥ずかしくないことだけを通す。
勝手に伸びる仕組みを。
「それ、エージェントに任せられない?」人が抜けても勝手に回る状態をつくる。
AIが、全部ログに残す時代。
合言葉を、行動で
結論を出す ── 評論で終わらせない。推奨と理由をセットで出す
オープンに言う ── 裏で言えないことは、言わない・やらない
勝手に伸びる仕組みを ── 一度やって終わりにせず、エージェントに回させる
演じるより、根から ── 取り繕いはいずれログに残る。誠実さ自体を競争力に
04
やらないこと
くるみの輪郭を、6つの線で引く
私たちが、絶対にやらないこと
ポジショニング:実行者として語る(評論で終わらせない)
トーン:対等に、正直に、淡々と
コンテンツ:実行の記録を出す(盛らない)
競合・業界:構造の問題として語る(個社を叩かない)
クライアント情報:信頼を最優先する
AI活用の開示:隠さない、嘘をつかない
人を増やさず、リードを増やすAIグロースファーム。
挑戦を、動かす力。
私たちと、量も質もあきらめない成長を。