AIバディ for 事業推進 — SERVICE GUIDE
For 経営者・事業責任者

経営判断はある。
実行する手が、
足りない。

経営・事業開発・PdMの不足ロールを時間単価¥5万から差し込む、くるみAIバディ for 事業推進。

不足ロール代行に特化 時間単価¥5万から差し込む 論点整理+実行推進まで
AIバディ for 事業推進
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01
02

壁打ちで終わらせない。
論点整理から実行推進まで、不足ロールごと差し込む。

NOTE
経営者の意思決定はあるのに、PdM・事業開発・BizDevの採用が3-6ヶ月決まらず、その間に事業が止まる会社が増えている。経営コンサルは戦略提言で止まり、フリーランスは領域固定で横断できず、顧問は壁打ちのみで実行に降りない。くるみは論点整理から実行推進までを不足ロールとして担う、時間単価で差し込む伴走型サービスとして参入する。
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03

なぜ「採用 / コンサル / フリーランス / 顧問」では埋まらないのか

理由 01

採用は3-6ヶ月かかる

PdM / 事業開発 / BizDev の採用候補を待つ間に事業は止まる。空席のままレースに参加するか、半年後の事業機会を諦めるかの二択に追い込まれる。

RESULT
空席の半年で競合に先行される
理由 02

経営コンサルは戦略止まり

月数百万 / 3ヶ月固定スコープ。戦略提言とスライドは上がるが、実装・推進は別契約。意思決定者が動かないと、提言ドキュメントが棚に積まれて終わる。

RESULT
提言だけ残り、現場が動かない
理由 03

フリーランスは領域固定

PdMはプロダクトのみ、マーケはマーケのみ、CFOは財務のみ。経営とマーケとプロダクトを横断する論点整理は、特定領域の専門家では設計できない。

RESULT
領域横断の意思決定が滞留する
理由 04

顧問は壁打ちで止まる

月1-2回の壁打ちは安いが体系化されない。意思決定ログ・論点シート・実行推進が伴わず、翌月も同じ場所で詰まり続ける構造になる。

RESULT
議論はするが前進しない
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04

経営コンサル / フリーランス と くるみAIバディ for 事業推進 の違い

CONVENTIONAL — 経営コンサル / フリーランス

既存サービスの限界

月数百万・3ヶ月固定スコープのコンサル、領域固定のフリーランス。戦略提言や領域実装は得意だが、論点整理から実行推進までを一貫で担う設計になっていない。

  • 費用月数百万円固定 / 領域単価
  • 期間3ヶ月固定スコープが多い
  • 範囲戦略提言中心 / 領域固定
  • 実行推進別契約 / 自社推進が必要
  • 伸縮性増減が難しい
CURUMI AIバディ for 事業推進 — 不足ロール代行

くるみAIバディ for 事業推進の提供価値

時間単価¥5万から、論点整理 + 実行推進 + ロール代行を一気通貫で担う。必要なロールを必要なだけ差し込み、事業フェーズに合わせて月次で伸縮。

  • 費用時間単価¥5万 / 月10h〜
  • 期間1ヶ月スポット〜継続伴走
  • 範囲経営×マーケ×プロダクト横断
  • 実行推進論点整理から出荷まで一貫
  • 伸縮性月次で稼働量を増減可能
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採用や顧問契約より、必要なロールを必要なだけ。

時間単価

月10時間(¥50万)から、必要なロールを差し込む

採用は3-6ヶ月、月額固定コンサルは数百万から。くるみAIバディ for 事業推進は時間単価¥5万から月10時間で開始でき、合意できれば継続伴走に拡張、不要なら1ヶ月で終了できます。

PdM等の中途採用
¥800万〜 / 年
採用までに3-6ヶ月
候補者を待つ間に事業は止まる。採用後も立ち上がりに3ヶ月、戦力化に半年。
くるみAIバディ for 事業推進
¥5万 / h〜
月10h(¥50万)から開始
必要なときに必要なだけ。1ヶ月スポットで論点を抜き、継続判断はその後。
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経営者の右腕不在は2026年最大のボトルネック

状況 01

採用市場の枯渇

PdM・事業開発・BizDevの中途採用倍率は高止まり。大手は外部CxOに数千万投資し、中堅以下は採用が間に合わず、空席のまま事業が止まる構造に。

MARKET GAP
中堅以下の不足ロール市場が空白
状況 02

AIに呑まれない側

AIは反復業務を呑む側、経営判断と実行推進は呑まれない側に残る。データ整理・レポート作成は AI で済むが、論点整理と現場推進は人間に集中する。

MARKET SHIFT
人間に残る役割の市場価値が上昇
状況 03

「決まらない / 詰まる / 動かない」

顧問は壁打ちで止まり、コンサルは提言で止まり、フリーランスは領域で止まる。論点整理から実行推進まで一貫する役割が市場で枯渇している。

OPPORTUNITY
不足ロール代行に大きな空白地帯
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不足ロールを埋める4つの原則

01
論点を週次でクローズする
月1の壁打ちでは事業は前進しない。週次で論点を整理し、意思決定ログを残し、次の論点に進む状態を毎週作る。
02
論点と実行を切り離さない
戦略提言だけでは現場が動かない。意思決定 → 実行設計 → 関係部署巻き込み → 出荷までを同じ人格が担う。
03
経営×マーケ×プロダクトを横断する
領域固定の専門家は領域内最適に陥りがち。事業全体の優先順位を見渡せる横断視点で意思決定を整える。
04
必要なだけ差し込み、伸縮する
採用や月額固定は伸縮できない。事業フェーズに合わせて稼働量を月次で増減し、必要がなくなれば終了できる柔軟性を保つ。
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08

得意領域 — 経営直下の不足ロール

01

経営壁打ち・論点整理

意思決定はあるが論点が整理しきれていない経営者と週次で詰める。事業計画・優先順位・撤退判断を構造化し、意思決定ログを毎週更新する。

事業計画・KPI設計
優先順位・撤退判断
02

PdM・事業開発代行

採用が間に合わないPdM・事業開発・BizDevの不足ロールを担う。プロダクトロードマップ・新規事業・既存事業改善を月次で出荷まで持っていく。

プロダクトロードマップ
新規事業 / 既存事業改善
03

プロジェクト推進

合意した施策を実行に落とし、関係部署を動かし、売上寄与までトラッキングする。経営判断と現場実行の間に立つ推進役を担う。

関係部署の巻き込み
出荷・売上寄与の追跡
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09

くるみAIバディ for 事業推進の3本柱

柱 01 — DECIDE

経営壁打ち

週次で論点を整理し意思決定を前進させる。事業計画・優先順位・撤退判断を経営者と並走で詰め、意思決定ログを毎週共有する。

週次の経営壁打ち(90分)
論点メモ・意思決定ログ
Slack常駐で平日いつでも
柱 02 — BUILD

PdM・事業開発代行

プロダクトロードマップ・新規事業・既存事業改善を月次で出荷まで持っていく不足ロール代行。経営とエンジニアの合意点を週次で更新。

ロードマップ設計・運用
仕様書・要件整理
主要会議の同席・ファシリ
柱 03 — DRIVE

プロジェクト推進

合意した施策を実行に落とし、関係部署を動かし、売上寄与までトラッキングする。経営判断と現場実行の間に立つ推進役を担う。

関係部署の巻き込み
月次の出荷管理
MRR / GMV までの追跡
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横断視点を自社運営で証明する

PROOF 01 — STRATEGY

4パッケージの売り物設計

for 広告クリエイティブ / for PR / for 経営 / for 事業推進 — シリーズ全体の売り物を自社で設計・継続更新。事業戦略・KPI・料金体系を内製で言語化し続けている。

4パッケージの構造化
月次の戦略docs更新
提案資料テンプレ化
PROOF 02 — OPERATIONS

AIエージェント運営

社内業務のレポート・議事録・提案書生成・コードレビューを AI に組み込み済。自社で使い切るからこそ、提案も机上の助言で止まらない。

週次広告レポート自動化
議事録・ToDo抽出
PRレビュー多軸自動化
PROOF 03 — DELIVERY

提案資料の自社内製

本資料も自社の marp-deck-generator skillで生成。33テンプレ+ビジュアル QA パイプラインで、提案書1件あたり半日→30分に短縮済。

33テンプレで型を持つ
ビジュアル QA 自動化
本資料も同 skill で生成
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パターン 1: 売り物の整理

BEFORE — 入る前

事業が複数あり何が主軸か決まらない

事業ラインが複数並走し、提案資料は毎回ゼロから作り直し、営業ストーリーが属人化。受注率が読めず、新人セールスが立ち上がらない状態。

PAIN
受注リードタイム長期化 / 営業の属人化
AFTER
AFTER — くるみ伴走後

3-4パッケージに圧縮、営業ストーリーを統一

売り物を P1 / P2 / P3 / P4 のような数パッケージに圧縮、提案テンプレ化、判別フロー化。受注リードタイムを短縮し、営業の再現性を確立。

RESULT
くるみ自身が4パッケージ展開で実証
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パターン 2: 新規事業の立ち上げ伴走

BEFORE — 入る前

やりたいことはあるが半年動かない

新規事業の構想はあるが、論点の優先順位・MVP範囲・最初の顧客像が決まらず半年動かない。経営者が他事業に追われ、推進する手が空かない。

PAIN
半年で1mmも前進しない / 機会損失
AFTER
AFTER — くるみ伴走後

1ヶ月でMVP仕様と顧客接点まで持つ

週次で論点をクローズし、MVP仕様書とローンチ計画を1ヶ月で確定。最初の顧客接点まで持っていき、次の意思決定材料を揃えた状態に到達。

RESULT
半年動かなかった事業を1ヶ月で前進
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パターン 3: PdM不在の事業改善

BEFORE — 入る前

ロードマップが半期で動かない

プロダクトの優先順位が経営とエンジニアで割れ、ロードマップが半期で動かない。リリースが滞留し、営業の刈り取り材料が用意できない悪循環に。

PAIN
リリース滞留 / 経営×開発の合意点なし
AFTER
AFTER — くるみ伴走後

4半期粒度のロードマップで月次リリース

ロードマップを4半期粒度で再構築。開発・営業・経営の合意点を週次で更新し、月次でリリースを継続できる状態に。営業の販促材料も同時に揃う。

RESULT
月次リリースが回り、合意形成コスト減
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パターン 4: 採用が間に合わないロール代行

BEFORE — 入る前

3-6ヶ月の空席で競合に先行される

PdM / 事業開発 / BizDev の採用を3-6ヶ月続けているが空席のまま。その間に競合が動き、市場機会を逃しつつある。経営判断はあるのに動けない状態。

PAIN
空席のまま事業停止 / 競合に先行される
AFTER
AFTER — くるみ伴走後

必要なロールを必要なだけ差し込む

時間単価で必要なロールを必要なだけ差し込み、採用が決まるまでの空白を埋める。採用後は引き継ぎまで伴走し、社内リソースに移管する。

RESULT
空席期間でも事業を止めない / 引き継ぎまで
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貴社の場合(営業時に書き込み)

詰まっている論点
事業計画 / 優先順位 / 撤退判断 / 新規事業 / その他
不足しているロール
PdM / 事業開発 / BizDev / プロジェクト推進 / 経営壁打ち
想定稼働時間
月 ___ 時間 / ¥___ 万 / 期間 ___ ヶ月
着手プラン
スポット20h(¥100万 / 1ヶ月)→ 継続伴走(Lite / Standard / Pro)
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入口プラン(スポット / 継続)

スポット — 1ヶ月で論点整理

論点整理スポット(20h)

¥100万
1ヶ月 / 20h / 経営者・事業責任者向け

経営者と週次で論点をクローズし、優先順位と着手プランを確定する短期スポット。継続するかは結果を見てからで問題ありません。

週次の経営壁打ち(90分×4回)
論点シート・意思決定ログ
優先順位マトリクスと着手プラン
Slack 常駐サポート
継続 — 月次で伴走

継続伴走(Lite / Standard / Pro)

¥50〜200万 / 月
月10h / 20h / 40h / 中堅・成長企業向け

論点整理+実行推進+ロール代行を月次で担う継続プラン。事業フェーズに合わせて稼働量を伸縮、不要なら1ヶ月前通知で終了できます。

経営壁打ち + PdM代行
月次レビュー + 稼働量調整
P1 / P2 / P3 と並走可能
必要に応じて出張・現場稼働も含む
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月次稼働プラン(時間単価¥5万 / 3プラン)

LITE — ENTRY

経営壁打ち中心

論点整理と意思決定の前進にフォーカス。
¥50万 / 月(10h)
継続前提 / 増減は月次で調整可
  • 週次の経営壁打ち(90分×4回)
  • 論点メモ・意思決定ログ毎週共有
  • Slack 常駐で平日いつでも相談可
  • 1ヶ月前通知で解約可
PRO — DRIVE

フルPdM代行 + 推進

新規事業伴走と関係部署の合意形成までドライブ。
¥200万 / 月(40h)
拡大期 / 採用空白期 / 新規事業立ち上げ
  • Standard の全範囲
  • フル PdM 代行 + 新規事業伴走
  • 開発・営業・経営の合意形成を週次でドライブ
  • 出張・現場稼働も含む
※ 全プラン 時間単価¥5万 がベース。10h / 20h / 40h は月次稼働量の目安です。
※ 合意範囲を超える稼働は 時間単価¥5万 で都度合意の上、加算します。短期スポット(20h / ¥100万)から開始することも可能です。
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営業・導入フロー

01

無料診断30分

  • 論点・不足ロールヒアリング
  • 事業フェーズ確認
  • 稼働量と入口プランの提案
  • その場で次回設定
02

スポット20h(1ヶ月)

  • 週次の経営壁打ち
  • 論点シート・意思決定ログ
  • 優先順位と着手プラン確定
  • ¥100万 / 20h / 1ヶ月
03

継続伴走(Lite/Std/Pro)

  • Lite ¥50万 / 10h
  • Standard ¥100万 / 20h
  • Pro ¥200万 / 40h
  • 事業フェーズで月次伸縮
04

月次レビュー

  • 論点進捗・意思決定ログ振返
  • 稼働量と論点の再調整
  • 翌月の優先順位確定
  • 必要なら稼働増減
05

P1 / P2 / P3 へ拡張

  • P1 AIネイティブ広告運用
  • P2 PR×UGC×広告運用
  • for 経営(全社AX伴走)
  • 論点を売上・集客・業務改善へ
ALTERNATIVE PATH

採用空白期の即時ロール代行は スポット20h を飛ばして Pro 直行も可能。週次で経営とエンジニア・営業の合意点を更新し、空席期間中も事業を止めません。

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答え:なぜくるみAIバディ for 事業推進か

01

横断視点

経営判断・マーケ実装・プロダクト推進を一人格で繋ぐ唯一の伴走型。領域固定の専門家では設計できない論点整理を担う。

立ち位置
経営×マーケ×プロダクト
02

自社運営で証明

4パッケージ展開・AIエージェント運営・戦略docs内製を自社で実証済。机上の助言ではなく実装ナレッジで動く。

立ち位置
実装会社
03

¥5万/hから差し込む

採用より早く・コンサルより手を動かす価格帯。月10時間から始めて、事業フェーズに合わせて月次で伸縮できる。

入り口
月10h ¥50万から
04

P1-P3に接続

経営論点を AIネイティブ広告(P1)/ PR×UGC(P2)/ 業務定着伴走(P3)まで落とし込めるのはくるみだけ。

連動性
論点を売上へ
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よくある質問

Q01
経営コンサルとの違いは?
戦略提言で止まらず、論点整理 + 実行推進 + ロール代行まで一貫で担います。月数百万・3ヶ月固定スコープではなく、時間単価で必要なだけ差し込みます。
Q02
フリーランスPdMとの違いは?
プロダクト領域だけでなく、経営判断とマーケ実装まで横断します。領域固定の専門家では設計できない論点整理を担うのが役割です。
Q03
業務委託CFO/CSOとは併用可能ですか?
役割分担は事前合意し、論点シートで境界を引きます。CFOは財務、CSOは戦略提言、AIバディ for 事業推進は経営×マーケ×プロダクト横断と実行推進、と棲み分けます。
Q04
解約条件・最低契約期間は?
月次プラン(Lite / Standard / Pro)は1ヶ月前通知で解約可。スポット20hは1ヶ月で完了。最低契約期間はありません。事業フェーズに合わせて月次で稼働量を伸縮できます。
Q05
機密保持・利益相反はどうしますか?
同業種は個別合意とし、必要に応じて担当分離で利益相反を管理します。NDA・処理委託契約書の雛形を初回商談でご提供。1Password一元管理で機密情報は分離環境で運用します。
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壁打ちで終わらせず、
不足ロールを差し込む
その伴走を、ご一緒に。

経営判断はあるのに、PdM・事業開発・推進する手が足りない貴社のために。時間単価¥5万から、必要なロールを必要なだけ差し込みます。まずは無料診断30分から始めましょう。

01
無料診断30分
論点・不足ロールヒアリング
02
スポット20h(1ヶ月)
論点整理と着手プラン確定
03
継続伴走 / Pro直行
事業フェーズに合わせて月次伸縮
担当
崎前 裕人(代表取締役)
連絡先
sakimae@curumi.co.jp
サイト
https://curumi.co.jp/
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